選挙に行く?!
日本人はもう何世代にもわたって、既存の政治家達が嘘を付き、選挙約束を守らない、さらに腐敗まみれであったことを見てきた。若者達はそのような両親の失望、絶望を目撃してきた。こんな現状で、政治に興味を持たないのは自然である。当たり前。
現存の日本の全ての政治システムは米国企業会社(米国合衆国政府とそれらの機関が英国、バチカン所有であり)のように私立であり、それも日本国民に秘密にされ、日本人は国立であると信じ込まされている。と言うことは、日本の全ての公的機関は国のものではなく、私立(ロスチャイルドを初めとする外国企業)で、日本人は子供のように騙されている。
こんな腐敗、欺瞞システムのために選挙に行くと言うことは、この腐敗システムを永続させることになるだけ。
よく、選挙に行け行けとオウムのように言う言葉を聞く。選挙に行くことは国民の義務だ、と言う?!
笑いたくなる。
言っている人は自分の言っていることが分かっているのだろうか?
その言葉こそが無知をむき出しにしているように思われる。
腐敗システムの一部である日本のマスメディアが選挙ごとに選挙に行くのは日本人の義務であり、行かないものは無責任者であると吠える。
今までは、民主主義選挙という名目で選挙を実行し、政治家を国会に送り、そこでは常に国民の意に反して影の支配者の利益のために全てが決定されてきた。我々はテレビで、テレビの前に座ってそれらを悔しい思いで見ているだけだった。だから、議員を選んでも何の意味もない。
ゆえに、
選挙に行くどころか、さらに財務省を解体するどころか、現在の全ての政治、経済システムを解体し、日本人のふりをして日本人をカモにしている外来人政治家を暴き、裁き、賠償金を支払わせ、全てを国立にし、金にものを言わせる選挙システム全てを解体し、日本を日本共和国にし、国会ではなく、新しいシステムから生まれた「市町村議会」に市民が集まり直接に決めるシステムを生み出していく必要がある。
今まで、学校から教育として教わったデープステーツが作成した政治システムではなく、市民が集まり、考え、そして徐々に構成し,各々が実行して行く新システムである。政治システムをもっとシンプルにする必要がある。(はなこドットコム)








