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ムサシの不正開票疑惑



以下の東海アマさんの記事はとても興味深いです。


投票用紙交付機 | 株式会社ムサシ




私個人の今回の選挙へのコメントとして、かなり前から投票には行っていません。
現在の政治体制、政治家 etc 全てに疑問があります。

日本の現在の投票システムも納得がいきません。

日本の投票場では、必須であるべきの投票時の身分証明書の展示、確認もされないで投票可能な土人国家レベルの投票システムの国で、投票の安全性が最初の段階で意図的に国家から罠にかけられている状況下で普通の理性のある人間には投票場のドアを開けるにも大きな抵抗があります。

さらに、日本では投票用紙の自筆で(鉛筆で)立候補者の名前を記載しなければならない。
誰でも消すことができる鉛筆で書く、選挙不正がいとも簡単にできる方法です。

西欧の先進国家では絶対に許されない行為です。もし、彼らが日本では鉛筆で投票できると聞いたら、「日本人は馬鹿なのか?」と真剣に思うでしょう。幼
稚過ぎますが、これを日本人に一世紀にも渡って強制してきた日本政府、政治家は日本人を猿だと考えている証拠です。

それを大して反抗もしないで羊のように実行してきた日本人もレベルが最低レベルの民主主義感覚です。

私はこの状況で投票に行く行為自体が「民主主義の裏切りに参加する行為」と自覚してきました。

大抵のヨーロッパの近代国家の投票は以下のことが補償されています。

1)先ず、投票所に入ると、身分証明書の提示を求められ、それを証明できない者は「選挙投票通知葉書」を持っていても投票に参加することは許されません。

2)中に入ると長いテーブルがあり、その上に名刺大の用紙に立候補者の名前が印刷された用紙が並び、最後に名前の記載のない白紙の用紙と封筒もあります。全ての用紙を一枚づつ取り、カーテンで隔離された所に入り、選んだ名前の用紙を封筒に入れ、出て透明の投票箱に入れます。

3)投票が終わったら投票箱の横にいる係員がこの区域の選挙名簿に記載されてある投票者の名の横にサインを要求します。

これは二重、三重の不正投票を避けるためです。

4)また、「白紙の用紙」に関しては、投票者が立候補者の間に誰も選択できる人がいない、または何らかの理由で選挙に不満がある人用に用意されています。白紙も数えられています。これがあるからこそ選挙は民主的であると判断できます。







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 今朝は数年ぶりのマイナス二桁、外気に触れると顔の皮膚が痛む。吐息の白さが違う。
 しかし、それよりも、統一教会政権の完成により、私の心が冷たい。
 てっぺんだけを見る高市政権では、足下にいる、たくさんのホームレスが凍死するにちがいない。
 日本人は、地獄社会を選択してしまった…。それを思い知るのは、もう少し先のことだ。

高市早苗がトランプ政権に80兆円をプレゼントすると表明した段階で、アメリカは80兆円の代償として、全力を上げ、CIAが不正選挙を支援した。
 
高市首相、トランプ氏に防衛費増を伝達 80兆円投資「着実に履行」2025年10月28日 
 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA23BCK0T21C25A0000000/

 80兆円ってカネの意味分かる?
 月給20万円の人なら、4億人分、逆に、アメリカの全人口3億5000万人で割ると、赤ん坊も棺桶のなかの人も含めて、一人23万円配布できる。
 これじゃ、トランプが米国民全員を買収して永久政権を作れてしまう。
 これだけのカネを渡すと表明した高市早苗政権をトランプが全力で支援しないわけがない。自分の支配するCIAや軍隊秘密組織を総動員して、高市支援に回ったはずだ。
 (80兆円投資=表向きは投資家がカネを出すと言っているが、そんなカネを持っているのは日本政府しかいない。まあ、年金財団やかんぽも総動員するだろうが…)

 https://www.cnn.co.jp/usa/35243593.html
 トランプが全面支援することの意味は、彼の傲慢な不正体質から、どんな不正選挙をやっても高市を無理矢理当選させるということだ。
 そして、2012年の総選挙以来、日本の選挙投票集計をなぜか独占しているムサシという会社のバックには、ゴールドマン・サックスのCIA工作員がいる。
 https://useful-info.com/investigate-election-company-musashi

  https://tunobue.chips.jp/kemono/kemono23.html

  私は、ムサシについて、2012年選挙で、不正なバックドア開票の報告を知り、調べてみると、親会社の筆頭株主が1991年に死亡するまで安倍晋太郎だったことを知った。
 その後は、当然、安倍晋三が相続したはずだが、株主名簿は別人になっている。相続した晋三が売った株を誰が買ったのか? 不可解なペーパーカンパニーだった。
 親会社=筆頭株主である「上毛企業」の最大株主が、ゴールドマン・サックス社のピーター・ブリガーという著名なCIA工作員だったことを知りたまげた。今はデータが失われている。
 https://kabutan.jp/stock/holder?code=7521

 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827427.html

  http://hirukawanakayama.seesaa.net/article/503917528.html

 ムサシの不正開票疑惑は、たくさん報告されている。主に、投票所のネット回線にバックドアが仕込まれて票数を操作されたというものだった。
  https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6146082.html

 https://www.youtube.com/watch?v=vMj8s8Zi4gs

 https://www.youtube.com/watch?v=VoBgBx9IfLE

 今回参照しようとした過去データの多くが、なぜか削除され、失われてしまっていた。残っているのはYouTubeコンテンツの数点だけだ。
 https://rendaico.jp/senkyo/fuseisenkyoco/motozawajirounokokuhatuco.html

 いずれにせよ、今回の選挙結果、あれほど前評判が高くネット上でトップに躍り出るほどの人気のあった原口新党=憂国連合とれいわ新選組が全員落選した。
 2012年選挙と同じだ。選挙を支配してきた連中は、なりふりかまわず必死になって、新勢力を不正操作で落選させたが、やりすぎたのではないだろうか?
 事前の選挙情勢や、統計的手法で不正選挙が証明できる時代なのだ。

 今回の選挙は、あまりにも異常すぎる。選挙モンスターと言われ、過去の選挙で全勝してきたゆうこくの原口と河村まで無理矢理落とした。
 代わりに当選した自民党議員に当選の合理性、必然性が見当たらないのだ。小沢未来党選挙でも、事前予測と異なり、誰も説明できない、不可解な保守勝利ばかりだったが、原発事故を受けて、原発反対派が圧勝すると見られていた。
 だが、小沢一郎も山本太郎も結果を受け入れ、私の不正指摘を陰謀論と一蹴した。

 公職選挙法に不正選挙であることが疑われたときの手続きが定められている。
選挙に関連する不服申立て手続としては、「選挙の効力に関する異議の申出及び審査の申立て」(公職選挙法第202条)及び「当選の効力に関する異議の申出及び審査の申立て」(同法第206条)がある。

 公職選挙法第202条(選挙の効力に関する異議申出)
 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙において、その選挙の効力に関し不服がある選挙人又は公職の候補者は、当該選挙の日から14日以内に、文書で当該選挙に関する事務を管理する選挙管理委員会に対して異議を申し出ることができます。

 前項の規定により市町村の選挙管理委員会に対して異議を申し出た場合において、その決定に不服がある者は、その決定書の交付を受けた日又は第215条の規定による告示の日から21日以内に、文書で当該都道府県の選挙管理委員会に審査を申し立てることができます。

 前項の規定により市町村の選挙管理委員会に対して異議を申し出た場合において、その決定に不服がある者は、その決定書の交付を受けた日又は第二百十五条の規定による告示の日から21日以内に、文書で当該都道府県の選挙管理委員会に審査を申し立てることができる。
 公職選挙法第202条

 公職選挙法第206条(当選の効力に関する異議申出)
 地方公共団体の議会の議員又は長の選挙においてその当選の効力に関し不服がある選挙人又は公職の候補者は、第101条の3第2項又は第106条第2項の規定による告示の日から14日以内に、文書で当該選挙に関する事務を管理する選挙管理委員会に対して異議を申し出ることができる。

 前項の規定により市町村の選挙管理委員会に対して異議を申し出た場合において、その決定に不服がある者は、その決定書の交付を受けた日又は第215条の規定による告示の日から21日以内に、文書で当該都道府県の選挙管理委員会に審査を申し立てることができる。
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 選挙結果に文句があれば、半月以内に選管に申し立て、審査を受ける権利があると書かれているが、審査の中味について詳しい説明がないので、国家公安委員会と同じ上に、申立は却下されたで終わる可能性もある。
 まあ、審査の合理性について、上訴できるはずだが、肝心の裁判官まで統一教会汚染があるので、あまり期待はできない。
 日本も韓国みたいに、やりたい放題になってきた。そりゃ、日本の司法・行政を支配してるのは韓国系の政治勢力だから当然だ。

 私は、今回の選挙を見て、統一教会と自民党の正体が暴露されたショックが、2011年原発事故のショックが同じくらい彼らを浮足立たせ、焦らせていることを思い知らされた。
 なりふり構わず、露骨な不正操作で、日本社会を強引に支配し、統一教会の目的を成就させようとしている猛烈な焦りが見えるのだ。

 統一教会の目的とは何か?
 それは朝鮮儒教の社会を作ること。そして税金を何倍にも上げ、国防費を数倍に増やして第三次世界大戦に日本を参戦させることだ。

 統一協会「第三次大戦が起こらなければならない」大須賀淳 2026年1月20日
 https://yoshinori-kobayashi.com/blog/44787

 統一教会 理論 59 「世界で一番わかる 原理講論」 解説 説明 唯物論 共産主義 聖書比喩 解明
 https://ameblo.jp/mashiach/entry-12758111341.html

 https://note.com/pochitamadesu/n/n444e548697fc

 統一教会の高市早苗が、必死になって防衛費増額(税金を3~4倍に上げることは隠しているが)を訴えている理由は、上の、文鮮明理論から、戦争を実現しようとしているからだ。
 ちなみに、文鮮明は1980年代から防衛庁、自衛隊にたくさんの原理研人員を送り込んでいる。2008年ころ、田母神俊夫幕僚長をトップに、安倍晋三政権を幕張につくるクーデターまで計画していた。田母神と統一教会は一心同体である。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6220325.html

 原理講論の中味は、荒唐無稽な妄想でしかないが、原理的には、ヘーゲル弁証法を適用しているので、哲学を知らない頭でっかちの若者たちが簡単に洗脳されてしまう。
 なぜ優秀な自尊心の強い若者ほど洗脳されやすいかというと、幼いことからの競争主義教育で、序列主義、優越主義に染まっているので、統一教会の儒教価値観とぴったり適合するからである。

 そもそも、今回の選挙で、国民の大多数が騙されて自民党に投票した理由も、朝鮮儒教の男尊女卑=差別主義に洗脳されているからだと私は思う。
 ただ、この結末は、日本国民が戦争の被害者(徴兵)になり、命を差し出すことで弁償させられるのだ。
 統一教会支配下では、人権は存在しない。個人の人生は国のものである。
 
 だから、高市早苗が選挙後、最初にやることは ①防衛費大増税 ②憲法改悪自衛隊合憲化 ③緊急事態条項の書き込みと、④9条の廃止、そして⑤徴兵制の施行である。なにせ、自民党圧勝なのだから、これまでとはまるで違う。すぐに憲法改悪提案を国会に出してくるはずだ。

 この頃になれば、日本国民の多くが高市早苗の嫌らしい笑顔に騙されていたことを思い知らされるだろう。
 萩生田光一は、何の遠慮もなく「韓鶴子お母様といっしょに神の国を作ろう」と公言するようになり。
 韓鶴子のために、ラスベガスの賭場の掛け金をクラウドファンディングで集め始めるのではないだろうか?

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 まあ、これは不正選挙を見ようともしない日本国民の責任であって、統一教会の暴政・失政のツケを支払わされるのは日本国民である。やがて、たくさんの山上徹也氏が登場してくるだろう。
 高市早苗らは、ムッリーニの運命を後追いするのではないだろうか?

 選挙後の国会で、たぶん、いきなり緊急事態条項の憲法付加が提案され、ワイマール憲法と同じように、個人の基本的人権を国が自由に支配し、その命まで指令する。
 国会議員の三分の二を確保したのだから、やりたい放題だ。
 ワイマール憲法下では、国のお荷物になるという理由で、障害者や病人が40万人もガス室に送られ、気に入らない民族という理由で、アシュケナージユダヤ人が600万人殺戮された。これは大統領の正当な権利ということになる。
 緊急事態条項は、ワイマール憲法と同じものである。国民の命を自由に持て遊べるのだ。

 そして、スパイ防止法が可決される。
 これで私もネットからオサラバさせられるだろう。権力と統一教会に都合の悪い情報発信は、すべてスパイ活動と決めつけられるにちがいない。
 東海アマブログも20年以上続けたが、初期の数年のものは、大半が無断削除された。しかし、今残っている約3000篇も、もう時間の問題で、この世から消える。
 まあ、どこかのサーバーに保存され数百年後に再評価されることを望みたい。

 私がツイッターを不可解な理由で永久凍結されたのは、2018年3月だが、その後、50回くらい復活要請をしたものの、相手にされなかった。
 なかには、凍結後一度も書き込んでいないのに、私が他人を誹謗中傷し続けているからとの回答があった。
 私は、放射能汚染のデータベースとしてツイッターを利用していたので、本当に困った。うちのデータ用パソコンは、経年劣化によって、すべてHDが動かなくなってしまったからだ。

 まあ、私の過去20年の活動に意義を感じてくれる人は、ほぼいないと思われるので、風に吹かれ散る枯葉のようなものか…。私の人生も。
 今は、すでに次の人生に期待をこめている。次の人生では子供を産んで育ててみたい。

これからやってくる社会について、もう少し言っておこう。
 メディアは、すべて統一教会に監視され、指示通りの情報しか出さない。なにせ電通に広告支配されているので、政権に都合の悪い情報を書けば、たちまちBANだ。
 すでにそうなっているから、統一教会が勝ったのだが…。

 警察と公安が、戦前の特高警察のように人々を監視し、政権に都合の悪い情報を出す私のような人物の口を封じてくるだろう。中国共産党と同じだ。
 中国では権力に逆らえば人体標本にされた。
 https://ameblo.jp/hifumijuku/entry-12010446018.html

 日本でも、高市早苗や萩生田光一に逆らえば、深田萌絵のように内乱罪で告訴されて、死刑判決を受けて行方不明になってしまう時代が来るかもしれない。
 上のリンクの人体標本と深田萌絵の顔写真を頭のなかで合成してみてくれ。
 彼らなら、やりかねないぞ!

皆さん、知っていましたか?




皆さん知っていましたか?

私たち日本人は巨大な詐欺システムに生きている。

日本主権国家なぞ存在しない。

米国が一昨日6月14日までハザールマフイアの仕組んだ株式会社であったように。(6月14日で米国の陸軍創設250周年記念日とトランプ大統領の誕生日を祝う軍事式典がワシントンDCで大々的に行われた。お誕生日おめでとうございます!)日本も同じ偽主権国家である可能性が大きい。



今朝は、amg-news.comで以下の記事が出ています。

➖Shocking bombshell: leaked 1985 letter incom tax was never legal!$330 Trillons stolen !
衝撃的な爆弾:1985年に漏洩した手紙によると、所得税は違法だった!330兆円がある盗まれた!
(注意:翻訳がおかしかったのでGoogle Translate で確認すると、次のような結果が出ました。
leaked 1985 letter incom tax was never legal! :1985年に漏洩した手紙によると所得税は違法ではなかった!。このような翻訳エラー(?)は頻繁に起こっていますのでご注意ください)


➖Boom! Total war: Trump shuts down the IRS - 45.000 agents fired ! The Deep State is screaming as Trump freezes the IRS for 90 days!
ブーム!全面戦争 : トランプはIRS(国税庁)を閉鎖。45000エージェントが解雇された。デープステーツはトランプが国税庁を90日間凍結すると叫ぶ!


日本も同じ状態でしょうね。米国のデープステーツも日本を支配するデープステーツも同じと推測できます。


日本がハザールマフイアが所有する私立国家(日本中央銀行がハザールマフイアのロスチャイルド所有のように)であり、日本が独立し、主権が日本人にあると言う主張は真っ赤な嘘と私は見ています。

簡単な証拠として、数日前、戸籍謄本と市民票(市に住んでいると言う証拠)をもらうために市役所に行ったら、二枚で750円支払わされました。
彼らは市民に高額の手数料を支払わせ金を稼いでいるのです。


外国の主権国家では、主にフランスでは、市役所でこのような出生証明書の申請をするときには無料です。外国に住むフランス人が本国に出生証明書を現地の市役所にネットで申請し、すぐに無料で送られてきます。(郵便送料も請求されません。日本では現地に戸籍謄本などの申請は代金が500円くらいかかり、さらに、切手を貼って住所を書いた返送用の封筒も同封しなければなりません!日本人はこのような状況になれるようにマインドコントロールされているので疑問さえも感じません)

フランスでは国家の機関は全て税金で賄われているので、全ての申請,サービスは無料です。当然ですね。そのための税金ですから。

日本では世界中の国々のように税金を支払っているが、国の全ての機関に何らかのサービスの要請をすると無料ではない、サービスに高い料金を支払うシステムになっている。銀行家がただの金に高額のサービス料金、利子を請求しぼろ儲けするシステムと同じです。


(余談ですが、フランスの郵便局では10年ほど前に、ロスチャイルド傀儡政治家により民営化されるまで、郵便局に銀行口座がある場合は全ての手続きは無料でした。支払いに小切手を使うことができ、無料でした。)


現在、私が住む市は日本の他の全ての市町村、県、政府、国会、皇居、財務省、警察庁、単に全ての国とされる機関のように法人番号があります。


 法人番号があると言うことは私立企業であるということです。
普通の企業は所有者がいて、企業を管理する社長がいて、全ての決定は株主会議か所有者が決定します。デープステーツ(深層国家)が隠れて日本人を操るシステムです。
日本人がこのような偽民主主義システム内の偽選挙で何回投票所に行って正しいと思われる立候補者達に投票しても何も変わりません。選挙後に国会で決定される事項は全て陰の政府、この国の真の私立所有者によって決められているのです。


日本人が日本が主権国家だと思わされていてもそれは変わりません。 多分、この隠れたシステムが存在する頃からこのシステムが存在、継続するには良く支払われた官僚システム、公務員(薄給でこき使われる日本人に比べて、彼らには高級給料があり、週にキチンと西欧並みに土日の休暇が守られています)の暗黙の共謀が必須でした。




地方自治体、地方公共団体、全ては法人です。税金、消費税、etc、も含めて100年以上も明治維新以降続くこの泥棒ポンプ形式で巨大な金が日本人から盗まれてきたと思います。

日本が主権国家でないという証拠はあなたが住む地の市役所にあります。

日本人は税金で国の運用に必要な全ての費用は支払っているのに、なぜ、市民に奉仕する目的のはずの市役所に二重に費用を支払う必要があるのでしょうか?

市役所の窓口に人々は列を作っています。市役所の営利団体は巨大な富を稼いでいるのです。
そして、これらの私立企業を運営する公務員と呼ばれる人達はますます外来系の面々をした人々が増えているように見えます(日本人は、国会の議員の7割近くが外来系ほやほやの人々だということも見えてないようです…。ユーチューブの宣伝の100%近くの顔がハザール系アジア人に見えるのは私だけでしょうか?日本人が日本で差別され、外来人だけの金儲け天国になっている?)

また、昨日入った情報によると、ヨーロッパ系のある外人がビザ更新申請で3年の滞在許可証が降りたが、平常よりは6ヶ月かかった。通常なら1ヶ月ほどで決定がなされるが、今回は大阪の万博で外国人ビザ申請者が急増したためです。
日本人がコロナワクチンの弊害で大量死亡し、日本の多くの外資系の観光、ホテル産業で、第三世界から来た格安従業員大量雇用でぼろ儲けするために日本に大量に移民を受け入れているようです。
これは、現在ヨーロッパ各国、アメリカ、主にロスアンゼルスなどで起きている移民の暴動につながる可能性があり、彼らデープステーツは国々に混乱を引き起こす目的で実行させているとしか思えない。

彼らは日本を解体している最中のように思われる。



皆さん、自分自身で調べ、識別してください。




ここで皆さんにお勧めしたいことは、デモ行進などの抗議方法はあまり効果的ではありません。

現状を変えるには、覚醒した日本人が日本のどこにいようとも集団的に祈り、瞑想の際に、我々日本人が一つにつながり、現状を乗りきり、平和と愛と奉仕の世界(最初に日本におけるコミュニティ、理想の世界をイメージして)を作って行くことをイメージすることが最も効果的で強烈になる可能性が高いです。

私は、現在、1日に数回、世界平和と日本人と世界の最も多くの人々が真実を知り覚醒して行くことを祈りながら瞑想をするよう心がけています。





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パリセ・デザ:アメリカとその周辺における自由と幸福の徹底的な検証


2023年頃からポジティブ地球とネガティブ地球のタイムラインはますます遠ざかっている感じで、この頃陰謀論(本当の陰謀)を読むのも嫌気がさします。多くの陰謀論サイトには、まだ覚醒していない人々が急に目覚めて真実を探す時のための全ての記事は満載しています。
ですから、覚醒した人々は陰謀論から卒業し、新しい段階に行きたいと思っています。


以下の記事のように、目覚めた人々は新しいポジティブ社会を作るために共に行動するために集まる時が来ています。


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注:Googleの不具合で写真が出てきません。



パリセ・デザ:アメリカとその周辺における自由と幸福の徹底的な検証

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オペレーション・ディスクロージャー 正式

パリッセ・デザ、寄稿ライター
2025年4月4日提出

アメリカとその周辺における自由と幸福の徹底的な検証

はじめに – 私たちの基礎

過去 10 年間の内外の多大な活動の後でも、私たちはまだ安定したアメリカ共和国または新しい時代の世界への移行を完了していません。真実のメディアは、私たちがそこに到達するための「自由のための戦い」を依然として主に宣伝しています (これは人生の仕組みではなく、水瓶座時代の原則と一致していません)。私たちの多くは、どのようにして、いつ、またはそこにたどり着くのか、あるいはたどり着くのかどうか、さまざまな疑いの段階にあり、実際に私たちのために何が行われているのかにほとんど焦点が当てられていないため、多くの時間とエネルギーが無駄になっています。

集中した意図と前向きな期待
– 私たちが望むものを創造するために神が私たちに授けた力を使うこと –
そして、人生が私たちのためにこの動きを調整していることを知ること。

心は農夫、体は畑。

今、私たちの目的は、その過程で生じるすべてのドラマから離れて、手段と目的に注意を集中することです。私は、重要な基礎の歴史、その原因の心理学的視点、そして私たちが本当は何者で、どこに向かっているのかを思い出させるものを提示します。

新しい経験は、あたかもそれがすでに存在しているかのように、私たちの意図に焦点を合わせた思考と感情によって生み出されます。願望 + 意図 = 創造。その他のすべて、つまりその瞬間に物事がどのようになっているかは、物事が展開している方法にすぎず、興奮するようなものではありません。

願望と意図から生じる行動は機能的で強力です。このプロセスの基本は、私たちの根底にある信念です。これは本当に力を使うことであり、力を使うことではありません。押し付ける力ではなく、流れる力です。見た目に反して、現実は内側から外側へと作られます。そして、十分な数の人々が正しい内面的な焦点を保てば、アメリカと新しい世界を再構築するという偉大なプロジェクトが自然に起こります。そして、それは  誰が責任者であるか、あるいは外側のレベルで誰かが何をしているか、あるいはしていないかと はまったく関係がありません。チェス盤の駒が勝手に動いているわけではありません。私たちはより高く、より深いレベルから来ているのです

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宇宙は自動的に物事を起こします。「これが起こるのを止めることはできない」という有名なミームは実際に真実ですが、ほとんどの人が考える理由とは異なります。

変化のプロセス全体を制御する基本概念:
すべてのプロジェクトは、闘争ではなく関係に基づいています

。どのような状況も、私たちが何かと名付けるまでは単なる経験にすぎません。私たちがそれを何と呼ぶか​​、どのように見て、どのようにそれと関わるかによって、私たちがそれをどのように経験するか、そして結末がどうなるかが決まります。もちろん、これはすべてを最初に作った神の意志と協力しながら行われます。

大工は愛情を込めてキャビネットを作ります。材料と格闘したり、無理やり自分の思い通りにしようとしたりせず、自分のビジョンに合うように根気よく形を整えることで美しい製品が生まれます。しかし、そのプロセスに苦労すると、結果として建設ではなく破壊が生まれます。

創造は決して戦争ではありません。創造者と素材、創造されるもののビジョン、そしてプロセス全体に浸透する生命のエネルギーとの協力関係です。私たちは、 ソースと調和した新しい世界を作っている のであって、切り込んでいるわけではありません。私たちが今いる場所と、私たちがなりたい場所の間の創造的な緊張を保つには、深呼吸、深いリラクゼーション、そして深いコミットメントが必要です。それは、喜びに満ちた楽観的な仕事でなければなりません。

私たちは、自分たちの状況を見る条件付けされた方法を超えて、より高い周波数の観点から状況を見る必要があります。私たちは、統一意識に基づいた世界を持つことができる人々に成長する必要があります。

独立は私の幸福です…私の国は世界であり、
私の宗教は善を行うことです。     
- トーマス・ペイン

この記事では、無政府状態と呼ばれる創造的な混沌について言及します 。 無政府状態は誤って伝えられてきました。私たちは、無政府状態とは破壊的で無秩序な行動を意味すると教えられてきましたが、実際には文字通り、 外部の支配者がいないことを意味します。私たちの本当の自然な「支配者」は内部にあります。私たちは生まれながらに 自らを統治しています。私たちはこのようにして作られています – 楽しむため、外部の制約から解放されて人生を探求するため。自由でありながら責任がある。

私たちはそれを忘れ、自由も責任も尊重しない統制システムに支配されてしまいました。文字通り、私たちは自らの権力を放棄し、無責任になってしまったのです。

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これは今、人類が学ぶべき大きな教訓です。自由と幸福を特徴とするより高度な体験をするためには、起こっていることの現実に極めて明確な認識を持ち込み、私たちの本来の仕組みを理解してそれを手放し、私たちが何者であるかを思い出し、そのように行動しなければなりません。つまり、他のすべてを永久に捨てて、遊び心のある意識的な人生の創造者として行動するのです。私たちは、敵が「外」にいて私たちの自由意志をコントロールしており、どうにかしてそれを取り戻さなければならないと自分に言い聞かせ、自らを無力化することに非常に夢中になっています。これは、私たちが内なる生命力を持つ創造者ではなく、外的な力の犠牲者であると信じているために作り出された誤解です。1世紀にわたる極端な社会的条件付け技術がそれを助長してきました。しかし、それはすべて幻想です。実際、私たちは自分自身に対して無責任という心理的なゲームをしているのです。私たちはそれが起こるようにしたのです。

私たちがまだ爬虫類脳にとどまり、自我に基づいた思考で敵を撃退しようとしていることが、自由な世界への誕生に長い時間がかかっている原因です。私たちが戦うことに忙しい間は、真の自分自身で完全につながり、ソースエネルギーを使用してより良いものを創造することはできません。これは基本的な生物学的事実です。防御活動に従事しているシステムは、同時に創造的になることはできません。私たちは緊張しながらもリラックスすることはできません。

もしここに本当の敵がいるとしたら、それはこの事実に直面することへの私たちの抵抗です。

私たちはまず、状況に対する執着を緩め、平和、信頼、 知識へと落ち着く必要があります。それが、より高い周波数の経験が生まれる基盤だからです。

<=><=><=><=><=><=><=><=><=><=>

私たちの過去、私たちの現在、そして私たちの未来

良い人生 – 深呼吸する

私の考える良い人生とは、幸せな人生です。
善良であれば幸せになれるという意味ではありません。
幸せであれば、善良になれるという意味です
 バートランド・ラッセル

自由がなければ、幸せはあり得ません。そして、無政府状態がなければ、自由はあり得ません。

無政府状態 (文字通り「支配者なし」)は主権を意味します。なぜなら、私たちは自由意志を持ち、自らを統治する存在として創造されたからです。したがって、無政府状態は、 細部を解決するための生命への信頼に基づく創造的な混沌です。

限定的な形ではありますが、これはアメリカが新生したときに約束したことです。米国が発明されたとき、非常に聡明な人々が、自分たちの固有の権利に対する強い意識を持ち、現在私たちがいる水瓶座時代の到来の初期のエネルギーに感動し、自分たちが根本的に真実だと知っていたことを文書に記しました。彼らが書いたものすべてに共通していた中心概念は、 私たちは神の源によって、干渉されることなく自らの運命を全うする権利を持つ主権者個人として創造されたというものでした。

したがって、幸せな無政府状態がこの国の暗黙の基盤となっているが、建国の父たちは、おそらく支配されることに慣れすぎて、支配のない生活を想像できなかったため、あるいはそれが彼らの精神的な成熟の限界だったため、自由を保証する政府を作ろうとした。これは本質的に解決不可能な矛盾である。なぜなら、自由とは、管理されることではなく、自らを管理することを意味するからで ある 。当時、彼らはそれを完全に理解していなかったが、直感的に理解していたに違いない。なぜなら、彼らは 、政府の拡大、特に銀行企業による政府管理を認めれば、自由は失われ、国は奪われるだろうと、多くの非常に厳しい声明で警告したからである。以上。会話は終わり。しかし、それを理解するのに必要な成熟度に成長するには、時間と経験が必要だった。今がその時だ。そして今、私たちは自由を失い、それを取り戻す方法を考え出そうとしている。

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重要な説明: 人は自由か、そうでないかのどちらかであり、ある程度自由であるなどというものは存在しません。もしある人やグループが、あなたに何ができるか、何ができないかを強制的に指示するなら、彼らがあなたのために作った独房にどれだけのスペースがあったとしても、あなたは依然として囚人です。「政府」とは、人々が自分たちが自由であることを忘れたときに使うものです。

自分自身についてのこの最も基本的な概念を理解する精神的な成熟がなければ、私たちは、内部の自然な支配者、意識、そして自分の人生の進路を決めたいという願望を、外部の政府という存在に置き換えてしまったことになります。これは、健康に対する個人の責任を現代医学に置き換えてしまったのとまったく同じであり、まったく同じ悲惨な結果をもたらしています (1)。

ギリシャ神話によると、人類は 神聖な母ソフィア(知恵)とその娘ゾエ(生命力)から エピノイア、つまり創造的想像力を授けられました。「創造的想像力」は抽象的な言葉ではなく、夢の世界に生きるという意味でもありません。それは実際に創造する力です。私たちは自分の人生を決めることになっており、(寓話的で異教の神秘学校の教師の文学上の人物である)イエスが言ったように、彼がしたすべてのことをする能力があります。その物語の主なメッセージは、実際、

あなた  私のようです。だから 私のようになりなさい 」でした。

それが真の主権です。そして、私たちを創造したスピリットと、私たちに肉体を与えた自然とのつながりが妨げられたとき、私たちはそのことを知りませんでした。主権への復帰は、この理解に基づいています。私たちが何者で、どこから来たのかを思い出すことによってのみ、私たちは、私たちの自然な選択権を喜んで乗っ取る偽りの権威を恐れ、従うことをやめる強さを見つけることができます。彼らが乗っ取るためにしなければならなかったのは、私たちを怖がらせることだけです。

私たちについての真実

生まれながらに善良な存在である私たちは、慈悲深く、創造的で、自己秩序のある宇宙の一部です。私たちは皆、良心、つまり自然な道徳の声を授かっており、それが自動操縦装置のように私たちを導き、お互いに親切と敬意を持って接し、グループとして平衡を保ちます。私たちは、自分の気持ちに注意を払えば、いつ道を外れているかを常に知っています ソシオパスの特徴は、その内なる認識に注意を払わず、それゆえ危害を加えることができることです。その人は 気にしません。お互いにそのような関係性がなければ、「各自が自分の利益を追求する」ことになります。

感情機能は、私たちが本来の拡大家族として調和して共存できるようにするために存在します。それは、右脳機能を通じて一体性、完全性とつながることです。私たちが自分の生まれ​​ながらの善良さを信じ、この感情機能を生来の創造性とともに活用すれば、人間社会はすぐに「神に導かれた無政府状態」(2) として自由に幸せに表現されるでしょう。それは、以下の人々のようなものです。

しかし、私たちは自分たちの本質について非常に混乱しています。私たちは、信頼できないのでコントロールされるべきであり、 お互いをコントロールすべきだと言う、内と外の影の声に耳を傾けることを学んできました。これらの声は、生命自体と自然もまた本質的に疑わしいものであることを私たちに告げています。

しかし、彼らは私たちの本性の声よりも信頼されるほど賢いのでしょうか?

こうした声を信じることで、私たちの多くは真実と偽りを見分ける能力を失い、自然なペースとそれに伴う自然な平和を放棄しました。自分の気持ちに注意を払うのではなく、否定的に考え、想像し始め、心配や疑いが生じます。そして、恐怖と圧迫感の中で、私たちは固まるか、スピードを上げます。私たちは決してただリラックスしません。リラックスすることが正しいことであり、私たちを束縛から解放してくれる唯一の方法です。

感覚を失い、誤った結論に突き動かされると、私たちの内なるつながりは断ち切られ、私たちは互いに、そして自然と調和したバランスのとれた行動をとることができなくなります。私たちの行動は誤った方向に導かれ、誤りに満ち、そしてさらに恐怖を感じるようになります。私たちは罪悪感を抱き、それが自分自身を見つめることを妨げ、これが誤りを増幅させ、悪の創造につながります。これは意図的で繰り返される無意識の最終結果です。真実を知ることに抵抗する意志があれば、事態はさらに悪化します。故意の無知は私たちの世界の本当のパンデミックであり、否定は最大の病気です。

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人類は、数千世代も前から続く、勢いに駆られた自己否定、憂鬱、無力感という受け継がれた状態を経験しています。私たちは、自分自身を疑い、無力にさせるような、何千年にも及ぶ厳しい条件付けを受け継いでいます。私たちは、本来は優しく、自らを導き、生命と協力する種であることを忘れてしまった、トラウマを抱えた記憶喪失の種族です。

神話学者ジョン・ラム・ラッシュ:

神の命令や超人的な賞罰の仕組みによって保証されたものではなく、自然に湧き出る優しさは、歴史のこの時代においては、多くの人々にとって想像もできないことかもしれません。なぜでしょうか?それは、支配文化が人間の精神をひどく堕落させ、その呪縛下にある人々は、上から命令され、支配によって強制されたもの以外の道徳を信じることができないからです  (3)

これは現代の悲劇的な真実です。しかし、遠い過去と近い未来では、状況は大きく異なります。

正気と自由への回帰

過去の時代、人々は自然の一部としてより穏やかな調和の中で暮らし、内なる自然を自分たちを導く資格のある権威として信頼していました。全体論的で女神に基づく意識は、支配的なエネルギーの侵略的な力によって一掃されるまで、人間の文化に浸透していました。現在、私たちのほとんどは、他人の言うことをしなければならないという信念に催眠術をかけられ、代わりの権威によって課された規則にただ従っています。文字通り「呪文」にかけられた私たちは、「法律」に何をすべきかを指示させていますが、米国で当初意図されていたように、法律を使用して、 やりたいことをする神から授かった権利(特権ではない) を保護するのではなくなっています。

「なぜ一部の人間だけが他の人より特別な権利を持っているのか?」という明白な疑問を恐れ、自問しないようにプログラムされているため、私たちは従い、自分の個人的な力を否定する苦しみに苦しみます。抑圧され続ける感情は、病気や自己破壊的、反社会的行動として現れます。「自分の利益のために」ますます強まる統制を正当化するために、孤立した、選りすぐりの、不幸な出来事、一部の人々の狂気、次に何が起こるかに常に注意が向けられ、真実の本当の底線は注意深く避けられます。

私たちが従う唯一の本当の法律

政府の正当な権力は、他人に危害を加える行為にのみ及ぶ。  
                                                                   – トーマス・ジェファーソン

この国における法律の本来の運用概念は、実際には人道的かつ機能的なものでした。法律は 、他人を傷つけない限り、私たちがしたいことを何でもできる「自明の」かつ「奪うことのできない」権利を認めるものでした。「害がなければ犯罪はない」という原則は、アメリカの慣習法の基礎でした。これが自然法です。「神の」法です。黄金律です。真の「国の法」です。

私たちの権利を守るために始まったものが、権利をコントロールする方向に転じました。 誰も他人の所有物ではないという明白な理由から、 誰も他人に何をすべきかを指示する権利を持っていない というのが根本的な真実です

しかし、現代の法律では、車を運転するにも事実上自称権威者から許可を得るためにお金を払わなければならず、私たちはそれが「特権」であると自分に言い聞かせるように教えられています。これは抑圧と暴政であり、それに伴う考え方は狂気です。私たちは、何とかしてお互いをうまくコントロールすることで機能的な社会を築くことができると信じるようになりました。

数年前、私はここアリゾナ州セドナの町議会議員と長い会話をした。アメリカは世界のどの国よりも法律が多いが、同時に刑務所にいる人口の割合がどの国よりも高いという現実を私が伝えると、彼はそれを疑うだけでなく、自由が半分しかないほうが他のほとんどの国よりもましだと言って、それで構わないと言った。実際のところ、もしある人やグループが私たちに何をして何をしてはいけないかを指示するなら、私たちは自由では ない 。私たちは、神を名乗る暴君的な力に支配されているのだ。

私たちが経験してきた恐ろしい結果に直面しても、私たちの自我の心は、習慣と恐怖を通じて、私たちに我慢するよう告げます。しかし、現実は、私たちが法律を発明すればするほど、犯罪者が増え、状況は悪化するということです。

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我々は自由の国でも幸福の国でもない。

愛こそが真の答えです

犯罪の最大の原因は貧困だと言われていますが、本当の原因は 剥奪です。 なぜなら、愛や物質的資源、お金など、人々が十分に得られない物には、実際には不足がないからです。これらが不足しているのではなく、共有が不足しているだけです。 愛し共有することが人間の本質であり、 そうしないと傷つくので、この行動の根底には、対処されていない大きな問題があります。

溜め込んだり、買ったり売ったりすることは人間にとって不自然なことです。

これを認識すると、次の 3 つのことが恥ずかしいほど明らかになります。1-

貧困、したがって犯罪は、私たちの直接的かつ即時的な管理下にあります。2-
犯罪は法律と直接関係ありません。3-
私たちは社会的に条件付けられ、故意に無知であるため、たとえそれが私たちを消耗させているとしても、現在の道に従うことを好むのです。

私たちは、悪いことが起きないようにお互いの行動をコントロールするように教えられ、それに依存しています。状況が始まったレベル、つまり 自分自身についてどう考え、どう感じているかというレベルで対処するのではありません。私たちは夢遊病のように行動し、立ち止まって自分がしてきたことに対する感情を感じたり、自分が生み出してきた結果に正直になったりすることができません。真実に直面したら、

愛することや共有することを頑なに拒否したことが、すべての原因であることを認めざるを得ないでしょう。

そしてそれは、今日の世界を作り上げたのは私たちの本質に対する裏切りであると言うことと同じです。

人類は自由で精神的な家族であり、家族がうまく機能する唯一の方法は愛と分かち合いを通してです。あらゆる種類の「豆」が不足することはないので、それを数えることに人生を費やすよりも、もっとやるべきことがあります。

パニックに陥り、すべてを失ったとき

それでは、独立宣言を書いた200年前に訪れた精神的成熟のきらめきは、どのようにして失われたのでしょうか。私たちの「常識」はどこへ消えたのでしょうか。歴史を注意深く調べると、私たちが徐々に優先順位について混乱するようになった瞬間がわかります。そして、ある特定の時点で、物質的な安全を約束してもらうために、私たちは実際に政府に、私たちの自由意志に対する外部からのコントロールを制定するよう請願したのです。 決定的な出来事があり、私たちは内なる導きの声から恐怖と貪欲の声へと自由に方向転換し、私たちの力、つまりお金と法律を外部の権威に委ねたのです。

ここに、現在私たちが経験していることの基礎を作った、米国の歴史における転換点となった出来事があります。

1907 年恐慌では、ロスチャイルド、モルガン、ロックフェラー、ハリマンなどの裕福な強盗男爵たちが、ウォール街で計画的な事件を引き起こし、市場をほぼ転覆させ、大衆を怖がらせて中央銀行にお金を管理させるよう要求させました (4)。銀行家たちは、中央銀行を通じて市場の変動を抑制し、経済を安定させ、すべての人の生活を安全で安心なものにできると約束しました。私たちは自由を安全の約束と引き換えにしました。

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一時的な安全を買うために、本質的な自由を放棄する者は、自由も安全も得るに値しない。
-ベンジャミン・フランクリン

彼らの計画は成功しました。銀行家たちの予測通り、恐怖に陥ったアメリカは中央銀行の設立を叫び、1913年にウッドロー・ウィルソンは連邦準備制度に国を委ねる署名をしました。これはアメリカ史上3番目で現在の 民間所有の 中央銀行です。3年後、ウィルソンはこれについて「私は無意識のうちに国を破壊してしまった」と言いました。

当初、銀行の敵が予測したことはすべて、今や現実のものとなりつつある。 
我々は銀行の紙幣の氾濫によって破滅することになる。 
トーマス・ジェファーソン

国民のこの悲しく無意識の行為は、カルテルによる計画的陳腐化、部分準備金による高利貸し、そして経済を破壊しアメリカ国民を債務奴隷として捕らえるための絶え間ない戦争という形で、恐怖、貪欲、そして物質主義の蔓延の環境を作り出したのです。

我が国の100年以上の歴史は、人々が自分たちの精神的中心とのつながりを断ち切ったとき、つまり自らの人生の進路を決める権利を放棄したとき、人生がどのようなものになるかを正確に反映しています。精神的本質の象徴である金は奪われ、借り手向けの借用書に置き換えられました。人々は借金奴隷となり、ドルの価値は今や男爵たちが支配していたときの約1%にまで落ち込んでいます。これはすべて、私たちの精神的破産の外的な反映です。

私たちは、本来の自分から背を向け、現実社会ではなく「仮想」社会を創り、その中で生きることを選んだ。その社会では、生活のあらゆる場面で現実を模倣する代替物が存在するが、それは模倣して取って代わったものとは逆の結果をもたらす。私たちは、自由のための良心と自己責任意識の代わりに「安全」のために規制を課し、健康のための自然に育った食物の代わりに利益のために遺伝子操作された食物を、自然との調和のための実際の天候の代わりに自然を支配するためにケムトレイルの天候を、活力ある生活のための自然薬の代わりに感覚を麻痺させる経験のために有毒な医薬品を課してきた... これらはすべて、私たちが心の中で生きることができる現実から切り離されたシミュラークル宇宙を創り出すことによって、私たちの生活における本来の自分の居場所を奪うために設計されている。

私たちが自分自身に戻る方法

生物学的に言えば、システムは防御  創造を同時に行うことはできません。

心は体の生化学的なプロセスをコントロールしているので、自分たちが戦争状態にあると自分に言い聞かせると、私たちは「防御警戒」の状態になり、凍りつく、逃げる、戦うという 3 つの選択肢しか残されません。これにより、他のすべての機能が損なわれ、エネルギーは創造力から失われ、免疫システムが停止して、防御行動のために腕や脚に流れ込みます。

統一意識を持ちたいなら、そこに入るために戦うことはできないということを理解することが重要です。そこに入るには、より高い周波数が必要です。爬虫類脳に耳を傾けるのをやめてください。リラックスして内側に入りましょう。そこでは、生命力に支えられています。より高い次元の振動は、より高い次元の経験を生み出します。私たちの多くが気づいていないのは、 私たちがエネルギー 生成者であるということです。私たちが生成するものは、私たちが作り出すものです。

今、私たちはすべてを考え直し、自分にとって本当に大切なことは何かを決めなければなりません。私たちは、自分たちが創造された本来の姿、つまり 幸せで、遊び心があり、自立した存在である姿に再び思いを馳せなければなりません。自由は、私たちの遺伝的記憶の中にあり、呼び起こされるのを待っています。また、生命力場自体の中にもあり、再びアクセスされるのを待っています。頭の言葉よりも心の知恵に耳を傾けるようになれば、私たちは精神的成熟のレベルに達し、行動の変化の波紋が生まれ、ついに心のつながりと安全を感じて平和な社会が生まれるでしょう。

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すべては内側から生まれます。そして、重要なのはリラックスしてそれを感じることです。

静かに座ります。世界とそこにいる自分が平和であることを想像します。それが今存在していることを認識します。そして、リラックスすることを妨げるようなことは頭の中で何も聞かないでください。

一つの命を望むすべての人に幸せな結末を

。人類が自らを滅ぼすことは許しません。それは私たちをより高く、より自由なレベルへと導きます。私たちが普段考えないことを考えるのは賢明です。 私たちは愛から創造されたのです

本当の仕事はすべて内部で行われ、外部はそれを反映し、すべて遊びになる可能性がある。現在外部でなされているすべての「進歩」は、私たちが意識の内部で行った変化によってのみ可能になる。現在一部の人々ができることは、内部ですでに起こっていることによって可能になる。

260 年前に始まったアメリカ独立戦争の完成は、意志的でダイナミックなパラダイムシフトであり、統一と愛という私たちの自然な状態への転換であり、そこでは「支配」よりも「信頼」が好まれ、無政府状態が自然な秩序であると理解 ます

このような目覚めた社会では、あらゆる形態の政府、法執行機関そして「所有」や「負う」という概念を伴うお金の使用は、必要なものがすでに過剰にある世界における愛情深く協力的な存在のグループにとって本質的に不必要であるため、消滅します。統一意識の観点からすると、統制は役に立たないだけでなく、 乱用でもあります。

私たちの楽しく啓発された社会では、力は使われません。私たちは、怯え、いらだつ自我の思考から、穏やかで澄んだ愛の心による認識へと注意を移しています。協力は自然であり、最高の結果を生み出すことを、そして私たちの真の目的と本来の道は、喜びに満ちた、自発的で創造的な生活であり、本来は愛情深く、素晴らしく創造的な生命の源から発せられるものであることを、私たちは覚えています。    

私たちは、生まれたときにもともと与えられた自然な心を信じています。

私たちは自分自身を信頼し、愛しています。

別の世界は可能であるだけでなく、もうすぐそこへ向かっている。
静かな日には、彼女の息づかいが聞こえる。
             - アルンダティ・ロイ

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(1) 「対症療法医の診断と治療によって引き起こされる病気」、医原病は AMA によって作られた用語ですが、現在では 米国における死亡原因の第 1 位 であることが認められています。ネット上にはこれについて述べている記事が多数あります。(2) 学者のカール・カレマンが啓蒙された自治を描写した最初の用語。(3) ジョン・ラム・ラッシュ著『  Not In His Image』(バーモント州ホワイトリバージャンクション: チェルシーグリーン出版、2006 年)、265 ページ。(4)  http://www.forbiddenknowledgetv.com/videos/conspiracy/uroko-the-true-history-of-thebanking-cartels-and-the-federal-reserve.html





著者、パリッセ・デザについて:

形而上学者、教師、作家、多分野にわたるアーティスト、指導者、現代ルネサンス人、意識と創造性の博士号取得者。すべての生命との関係における自由というアメリカの本来のビジョンの新しいパラダイムを生み出した。Substack

で彼の記事を読む:  parissedeza.substack.com


 
https://operationdisclosureofficial.com/2025/04/05/parisse-deza-a-radical-examination-of-freedom-and-happiness-in-america-and-beyond/

5)天皇制から日本共和国へ:日本は憲法上、すでに共和制国家であった。:新日本共和国と新共和国憲法設立のための基本的な提案





今日はこの記事をトップに置かせていただきます。

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 5)天皇制から日本共和国へ:日本は憲法上、すでに共和制国家であった。:新日本共和国と新共和国憲法設立のための基本的な提案



南伊豆町の河津桜と菜の花の美しい景色


南伊豆町の河津桜と菜の花の美しい景色(Images may be subject to copyright.)


 

 


日本共和国設立のための提案



現在、世界中で機能する共和制は完全ではありません。大半が巨大な選挙資本を必要とする二大政党(とミクロ政党)で運営され、普通の選挙資本の無い個人が選挙に出馬できない真の民主主義とは程遠いシステムになっている。


さらに、大政党もミクロ政党も皆、何らかの形で世界を資本的に支配する資本家達(世界的規模の銀行家)から秘密に支払われている。裏で巨大な賄賂と政党資金を調達する腐敗銀行家、資産家と繋がり、巨大な腐敗を生み出し、さらにはデープステーツの新世界秩序政策を実行し、死の文明に人類を導いた。

不正選挙が蔓延し、実際には政治家の多くが不正選挙で選ばれ、政治家も2世、3世と同じ家系が続く事実上の専制になり、中世の貴族階級のような裕福な政治家階級が形成され国民を重税で弾圧するまでに彼らの権力を増大させている。普通の市民が立候補できない、政治に参加できない、真の民主主義、共和政とは程遠いシステムになっている。ますます多くの市民が政治家とシステムへの不信から、投票箱から遠ざかっているのが現状です。


だから、現在の不完全な共和制を真の意味での「和と奉仕の精神」で国を統治するために、我々は新しい形のもっと公正な市民全員が参加することができる共和国システムと新しい憲法を作る必要がある。


今まではそれらは専門家に任せられていたが、今回は市民全てが力と考えを集めて共に形成して行くことが重要です。


国会で市民からかけ離れた政治家が、彼らの隠れた主人(政治資金提供者)の儲けのためだけに勝手に国家の重要事項を決めるのではなく、日本人全てがが各市町村議会に集まって、日本共和国の土台、形態、憲法、教育、etc、市民に必要なすべてを話し合い決める必要がある。市町村議会に議員はいない。各市町村の市民が全員集まって決める。市町村の集会所に出席するか、または量子インターネットから参加でき、投票できる。人々は奉仕の形で色々な役割を引き受ける。

そして、全てを可能な限りシンプルな形にする。新共和国憲法に関してもできるだけシンプルで強力な憲法を作る。国の重要事項、憲法、インフラストラクチャー、etcなどは全国的な投票である国民投票によって投票される。


国民投票:


国民投票、住民投票、または投票措置は、提案、法律、または政治問題について(代表者ではなく)有権者が直接投票することです。 国民投票は拘束力のあるもの(新しい政策の採用につながる)または勧告的なもの(大規模な世論調査のような機能)のいずれかです。


国民投票は市町村議会で一人またはグループなどが提案できるようにする。国レベルで国民投票が行われる前の手順を考案する必要がある。(討論、情報、etc)



ゆえに、


国会は無くなり、国会議員も必要なく、国会議員選出の選挙は無くなり、政党を形成する必要、政治資金は必要無くなり、政治腐敗は消える。国際的に全ての国々を隠れて所有し汚職の政治資金をばら撒き、政治を不正と腐敗に導き、人々を弾圧し、搾取する残忍な国際マフイア中央銀国所有の一団は消え去る。


しかし、現在の10%ほどの人員に減少された政府は存在して行くが、彼らには何の決定権もない。なぜなら、全ては基盤である市町村議会で決定され、彼らは忠実にそれらを執行する権限しか与えられていない。それらを執行しない、または腐敗の場合はすぐに辞任する必要がある。



また、市町村議会の上に県レベルの執行機関があるが、県レベルでも彼らには何の決定権はない。全ては市町村議会で決められ、県レベル、国の政府レベルには官僚システムではない、有能で奉仕の精神である適切な人材が市町村議会から任命される。全ての任務の監査機関が各レベルに設置される。


ゆえに、今までは国会がピラミッド型の頂点を成していたが、今後は市町村議会がトップレベルになる。

 

上で述べたように

市町村、県レベルを超える国レベルの重要問題は国民投票で決める。

市町村議会での決定は市民全員の投票で決定される。


提案:



まず、日本の全ての機関、インフラストラクチャー(例:テレビ、ラジオ、電気、鉄道バス、農産物、食料配給販売機関、etc、)は全面的に国有化(または市町村化)される。


今まで、市役所は国の税金徴収場、有料の出生証明書などの発行所でしかなかったが、新しい時代、イベント後は、それらは新しい量子インターネットQFSでできるようになるかもしれないので、現在の市役所を解体し、新しい市民の会館として、市民が集会できる市町村議会を建てる。

さらに量子医療ベッドが出てくるので現在の危険(がん検診などを執拗に呼びかけていた)な大きな建物である健康福祉会館を撤去し、そこにも市民のための無料の会場を作ることができる。


また、市町村議会は量子インターネットで出席、投票できるようにする。


市民を政治的に教育するために、量子インターネット、テレビ、ラジオ、市役所、区域、コミュニティ、隣人、友人などのレベルでお互いに教え合うことが重要です。



これからの時代が、人類に盗まれた全ての富が返還され、またはベーシックインカムなどもあるかもしれないので、人々は週に45日、145時間働くだけの時代が来るかも知れません。


その場合、市町村議会に参加し、自分の住む地区、コミュニティに奉仕する時間が充分にあるでしょう。


また、最後に共和国の大統領的な存在ですが、西洋のフランスなどの強いカリスマ的人物が政治を行うのでは無く、市町村議会が権力を握る形式の共和国政なので、ドイツのように象徴的な存在、海外への外交的な役割を担った存在、でいいのではないのでしょうか?

色々の討議があるでしょう。日本の「和の精神」を尊重する存在です。


以上はざーつと私の提案ですが、全てはすぐに変わらなく、徐々に変わっていくでしょう。全ての人々は自らの考え、提案をして、新しい日本国憲法の作成に参加し、全ての日本人が直接政治に参加する真の民主主義の時代が到来します。




関連記事:


1)天皇制から日本共和国へ:日本は憲法上、すでに共和制国家であった。

2)天皇制から日本共和国へ:日本は憲法上、すでに共和制国家であった。

3)天皇制から日本共和国へ:日本は憲法上、すでに共和制国家であった。: 日本の現在の政治体制

4)天皇制から日本共和国へ:日本は憲法上、すでに共和制国家であった。:現存の日本国憲法は詐欺憲法だった


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日本の全ての基本的な機関、インフラストラクチャーは全面的に国有化される


以下は国有化という概念に現在まであまり慣れていない日本人に、国有化とは何か、日本国民全体にどのような利益をもたらすのか、また海外での国有化の例を以下に掲載させていただきます。

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国有化とは、私有財産や企業などを国家の所有や管理に移すことです。 国家による経済統制を強化し、国民の利益を守ることを目的として行われます。 


ある特定の産業・企業または資産を国家の所有とし(国有化)、あるいは国家による管理支配の体制を確立させる(国営化)、一国内の社会経済構造上の変化を意味する用語。




【国有化の目的】 


  • 国家統一のための鉄道の国有化 
  • 政府の軍事力強化や軍事機密保持のための軍需産業の国有化 
  • 財政収入の確保を目的とする塩の専売事業の国有化 
  • 産業育成のための一時的国有化 
  • 経済的自立の象徴として国有化 
  • 植民地主義からの脱却を目指す国有化 


【国有化の形態】 


  • 資本主義的国有化:資本主義体制の発展や維持を目的として行われる 
  • 社会主義的国有化:資本主義体制を廃棄し、社会主義体制へ移行することを目的として行われる 

【国有化の例】 


  • 日本航空の全株式を取得して国有化し、稲盛和夫氏を会長として送り込んだ例 
  • イタリアでは電力、鉄、造船などの産業の株式会社が国有化された例 
  • ドイツでは鉄、アルミ、航空機、自動車などの産業が国有化された例 
  • 2008年の世界恐慌におけるアメリカのGMの国有化 (https://www.google.co.jp/search?q=国有化とは&ie=UTF-8&oe=UTF-8&hl=en-gb&client=safari)


国有化のやり方は?


私有財産を国有化する手段としては出資,買収(補償),没収がある。 国有化の対象となるものは,通常はある産業において私企業が所有する生産設備(生産手段)や資源であるが,歴史的には個人,地主,封建領主等が所有したものも含まれる。


日本の国有企業には、次のようなものがあります。 


  • 株式会社日本政策投資銀行 
  • 北海道旅客鉄道株式会社 
  • 日本貨物鉄道株式会社 
  • 成田国際空港株式会社 
  • 新関西空港株式会社 
  • 東京地下鉄株式会社 
  • 日本郵便株式会社 
  • 株式会社ゆうちょ銀行 
  • 株式会社かんぽ生命保険 


国有企業とは、政府が資本の一部を出資している企業、または政府の管轄下にある企業を指します。 政府所有会社や国営企業、国営事業などの用語も国有企業とほぼ同義語として使われます。 

1980年代の「民活」路線により、国営企業の民営化や株式会社化が進行した結果、狭義の国営企業は存在しなくなっています。 現在の公企業には、地方公営企業、特殊法人、独立行政法人などの種類があり


日本に国営企業はありますか?


日本は1980年代のいわゆる「民活」路線により国営企業(現業)の民営化ないし株式会社化が進行し、狭義の国営企業が存在しない 下記はいずれも厳密には「国有企業」(現業)ではなく特殊会社で、政府が経営権を有する株主となっている。



東京メトロは国有企業ですか?


当初は完全民営化を目指していたが、2024年の上場後も国(名義上は財務大臣)と東京都は合計50%の株式を保有し続けており、東京地下鉄株式会社法の影響下となる特殊会社という形態には変化はない。


東京地下鉄株式会社は、東京地下鉄株式会社法に基づき、東京都区部およびその周辺地域(埼玉県と千葉県の一部)で地下鉄を経営する鉄道事業者である。東京都台東区東上野に本社を置く。愛称は東京メトロ。



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彼女は正しかったでもはそれを許さなかった【上野村村八分事件 不正選挙 ゆっくり解説】




https://m.youtube.com/watch?v=2B7Bas7Q5QU

はなこドットコム(続く)

5)天皇制から日本共和国へ:日本は憲法上、すでに共和制国家であった。:新日本共和国と新共和国憲法設立のための基本的な提案(パート2)

1)からの続き

2)日本の全ての基本的な機関、インフラストラクチャーは全面的に国有化される


 海外での国有化の例



フランスでは歴史上他の国々より多くの国有化が起こりました。それらは不当な支配者層の弾圧に国民が団結して立ち上がり、抗議活動、活発な労働者組合、国中の人々が団結してデモに参加する国民的気質があります。全面的な国有化とは人民が支配層から勝ち取った正義です。コロナ騒動前には黄色いベスト運動が全国的に起こり、世界に広がり始めました。デープステーツに都合よくコロナ恐怖危機で世界的な運動はストップされました。(再発するでしょう)



フランスにおける国有化

 

シャルル・ド・ゴール - Wikipedia

シャルル・ド・ゴール - Wikipedia


フランスにおける国有化とは、もともとフランス国家に属していない財産または企業の国有化のことです。国有化は、会社全体が公的部門に移行する場合は全面的となり、資本の一部のみが購入される場合は部分的となります。



旧体制


最初の国有化はアンシャン・レジーム時代に行われた。当時の王権は、フランスの生産体制を構築するために経済機構に対する権力を強化する必要があった。これらの介入は、重商主義の教義によって動機付けられることが多かった。こうして1662年にジャン=バティスト・コルベールはゴブラン工場を国有化した。セーヴル工場は1756年に国有化された。

しかし、 「国有化」という用語の使用は疑問の余地がある。なぜなら、その概念は時代錯誤だからである。これらの企業は、国王が公的資金を使って買収するものであり、その資金は必ずしも国王自身の資金とは区別されないからである。


アンシャン・レジーム時代の国有化


1662

ゴブラン工場

1756

セーヴル工房



フランス革命と第一共和政(1789-1804



革命後のフランスでは、カトリック教会や貴族が所有していた特定の財産が国有化された。これらの資産は国家資産と呼ばれ、国庫を補充するために売却されます。



第一帝政(1804-1814



1810年、ナポレオン・ボナパルトはタバコの生産と販売を国有化した。この措置は何よりも財政的な目的がある。ジャック・デュクロは1945年にこのエピソードを思い出し、臨時政府が望んだ国有化は真の社会主義政策の基礎を形成できないことを強調した。「国有化が社会主義の特徴であるならば、タバコの独占を終わらせたナポレオン1世は完璧な社会主義者であるだろう」


第三共和国(1870-1940



第一次世界大戦まで



国有化プロジェクトは主に第三共和政下の社会主義者によって支持された。 1897年、ジュール・ゲードはフランス銀行の国有化を支持する文書に投票したが、これは失敗した。社会主義グループは、実用的な理由またはイデオロギー的な理由からこれらの国有化を提案している。

国は1889年に電話網を国有化した。経済的な性質の最初の国有化は1907年に行われた。国は財政難に陥っていた 西部鉄道会社を援助した。



第三共和政下の国有化

1870-1918


1877-1879

国営鉄道ネットワーク

1889

各種電話網

1907-1908

ウェスタン鉄道会社



第一次世界大戦後



1919年、国家はアルザスのカリウム鉱山を管理した。これらの最初の国有化は例外的です。農業信用基金の国有化は国家農業信用基金となった特異なケースである。

国有化の中には部分的なものもあります。これは1921年のローヌ国営会社の事例である。国有化は、必要とされる多額の投資によって必要となった。 3年後、フランス石油会社でも同様のことが起きました  1931年には国有資本の35%にまで増加した。

1930年代以前は国有化は政治生活において大きな要求ではなかった。それは、左翼カルテルの綱領の中にひっそりと記載されている。そのとき初めて、それは労働者インターナショナルのフランス支部(SFIO)と、それが統治できると考えていた政党との間で議論の対象となった。



第三共和政下の国有化

1919-1935[ 5 ]


1919

アルザスのカリウム鉱山

1920

農業信用

1921

ナショナル・ローヌ・カンパニー

1924

フランス石油会社


人民戦線の下で



人民戦線は選挙運動の中で国有化を推進している。彼は計画に従って、1936811日。SNCFて鉄道会社を国有化した。1937831日。航空機製造部門も国有化されている。193681937年初頭には6つの会社(SNCASOSNCASESNCACSNCANSNCAOSNCAM)に分割されました。航空機エンジン製造会社(コードロン・ルノー、ノーム・エ・ローヌ、ロレーヌ・ディートリッヒ、イスパノ・スイザ)のみが強制国有化を免れたが、解放時に国有化されることとなった。

しかし、人民戦線の国有化計画は実際に実行されたものよりもはるかに大規模なものだった。例えば、フランス銀行は国有化されていないが、政府はそれに対する統制を強化している。こうした国有化には3つの障害があります。まず、雇用主の抵抗。鉄道会社のような非常に赤字の会社を除けば、経営者たちはこうした国有化に非常に敵対的です。SFIO の社会主義者は国有化を支持しているように見えるが、急進派や共産主義者はそうではない。急進派は国家介入主義を信用せず、一方共産主義者は資本主義体制を強化する改革主義的解決策を拒否する。最後の障害は、経済状況です。1936年から1938年にかけて人民戦線政府は通貨改革と構造改革を実施しました。この時期には、国有化に関する議論、つまり誰が、なぜ、どのように行うのかという議論が始まるという利点がある。 1936 年以前は、この種の議論は少数の内部関係者にしか関係していませんでした。今は公共広場にあります。



第三共和政下の国有化

1936-1938


1936

さまざまな武器会社

1936

シュナイダーアンドカンパニー

1936-1937

さまざまな航空会社

1937

フランス国鉄



第二次世界大戦(1940-1944



ヴィシー政権側



ヴィシー政権は国有化政策を実施したが、その動機は人民戦線が主張したものとはしばしば異なっていた。彼は情報統制を目的として、解放後にフランス通信社となったアバス通信社、 フランスラジオ放送会社、ニューパテ映画会社を国有化した。戦略的な目的のため、アキテーヌ石油会社は国有化された。



ヴィシー政権下の国有化

1940-1944[ 5 ]



1940

ハバス広告代理店

情報

1940

ニューパテシネマカンパニー

情報

1941

アキテーヌ国営石油会社

エネルギー

1942

フランス放送協会

情報



フリーフランス側



国民抵抗評議会(CNR) の綱領は、1944 年から「独占された生産手段、共同労働の成果、エネルギー源、地下資源、保険会社、大手銀行のすべて」を国家に返還することを求めていました。この選択には 4 つの主な理由があります。協力(実際の協力であれ、あるいは決着を隠蔽するものであれ)の承認、「経済的・社会的民主主義」の確立、経済の合理化、そして復興の緊急性。



フランス共和国臨時政府(1944-1946



第一波(法令)



フランス共和国臨時政府がヴィシー政権を引き継いで国家元首となる。シャルル・ド・ゴール、フェリックス・グアン、ジョルジュ・ビドー、レオン・ブルムが歴代大統領を務めた。国有化の波は3度続いたが、そのうち2度は臨時政府の下で行われた。最初の波は194412月もっている19451月シャルル・ド・ゴールの庇護の下で。

彼は法令により、特にノール県とパ・ド・カレー県の炭鉱(194412月)とシャルボナージュ・ド・フランス(19441214日)は、国の復興のために戦略物資を搾取する。ルノーは国有化される1945116日金銭的な補償なしに敵に協力し、政府機関となる。

こうした国有化は一般的な支持の対象ではあるものの、全面的な支持は得られていない。ジョセフ・ラニエルは国民議会で次のように語った。「革命の新参者たちは[...]即時の国有化を要求した。新しい神々は渇望している」。



フランス共和国臨時政府による国有化

1944-1945[ 5 ]



1944

ノール県とパ・ド・カレー県の炭鉱

エネルギー

1944

フランスの炭鉱

エネルギー

1945

ルノー

輸送(懲罰的)

1945

ノームとローヌ

輸送



第二波(法律)



第二波は1945529日で1946617日。今回は法律についてです。航空輸送と航空産業は国有化されている(19456月)、フランス銀行、フランスの4大銀行(1945122日) フォローする。ドゴール将軍の退去後、ガスと電気(194648日)と11大保険会社(1946425日)が国有化される。

短期的な利益を狙った投機的な動きを避けるため、銀行の国有化は迅速に実行された。この法案は1130日金曜日の夕方、株式市場が閉まった後に提出され、122日に投票され、翌日 官報に掲載される予定だ。



フランス共和国臨時政府による国有化

1945-1946年)



1945

エール・ブルーエールフランス・トランスアトランティック

輸送

1945

フランス銀行

クレジット

1945

クレジット・リヨネ

クレジット

1945

一般社会

クレジット

1945

国立商工銀行

クレジット

1945

パリ国立割引事務所

クレジット

1946

電力会社

エネルギー

1946

ガス会社

エネルギー

1946

保険会社 (34)

エネルギー

1946

預託金および委託基金

クレジット

1946

土地クレジット(100%)

クレジット

1946

国家信用

クレジット

1946

農業信用100%)

クレジット

1946

アルジェリア銀行

クレジット



第五共和国(1958年以降)



シャルル・ド・ゴール政権下(1958-1969年)



1950年代から1981年にかけて、国有化部門にはほとんど変化がなかった。一方、この期間中、政府は相当数の企業における少数株の保有を増やした。19674月、ノラ報告書は国家の経済中央集権化を非難した。彼は国有企業の商業的志向をより少なくし、政治的志向を減らすことを主張している。テレビは模範的です。当時、テレビは戦略的であると考えられ、情報省の直接かつ厳しい管理下に置かれていました。この拘束は徐々に緩んでいった。1968年、広告の導入 1969年、情報省が廃止され、人事の自由化が法令で定められた。

ジョルジュ・ポンピドゥー政権下(1969-1974



ジョルジュ・ポンピドゥーは著書『ゴルディアスの結び目』の中でこう書いている。「フランスはもはや純粋な資本主義と自由主義の国ではないし、これからもそうありたいとは思っていない。いかなる政権も疑問視できないような国有化が数多く行われた。ポンピドゥーは、主要部門がすでに国有化されていたことを考慮して、任期中にいかなる企業も国有化しなかった。」


ヴァレリー・ジスカール・デスタン政権下(1974-1981



1975年にORTF7つの会社(TF1Antenne 2FR3Radio FranceINASFPTDF )に分割されました。



フランソワ・ミッテラン政権下(1981-1995



マウロイ計画



フランソワ・ミッテラン大統領の選出に伴い、総額390億フランの補償を伴う国有化の新たな波が起こった。この国有化計画は、1965年に署名された「 共通政府プログラム 」に記載されている。1972627日これは社会党、フランス共産党、左翼急進派の間で生まれたもので、 1980年から1981年にかけてのミッテラン候補の「 110の提案」の中に含まれていた。国有化法は1982213日多くの分野に影響を及ぼしており、特に産業界(トムソン、サンゴバン・ポンタ・ムッソン、ローヌ・プーランク、ペシネイ・ユジン・クールマン、サシロール、ユジノールなど)や金融業界(パリバ、スエズ、CIC、クレディ・デュ・ノール、クレディ・コマーシャル・ド・フランス、ロスチャイルド銀行、ヴォルムス銀行、ラ・エナン銀行など)に影響を及ぼしています。1983 年には、従業員の 4 人に 1 人が公的部門で働 いていました。



フランソワ・ミッテラン1世による国有化

(1981-1988)



1982

トムソン

ハイテクノロジー

1982

サンゴバン

ハイテクノロジー

1982

ローヌ=プーランク

ハイテクノロジー

1982

ペシネイ・ユジン

ハイテクノロジー

1982

サシロール

鉄鋼業界

1982

ウシノール

鉄鋼業界

1982

パリバ

クレジット

1982

スエズ

エネルギー

1982

CIC

クレジット

1982

クレディ・デュ・ノール

クレジット

1982

フランス商業信用

クレジット

1982

ロスチャイルド銀行

クレジット

1982

ワームズ銀行

クレジット

1982

ラ・エナン銀行

クレジッ


https://fr.m.wikipedia.org/wiki/Nationalisations_en_France





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