フランスでのフランソワ・ミテラン大統領時代を顧みると、民主的選挙が如何に嘘、偽善であったことが分かります(フランスを失望させました)。彼の前は、長い間幾つかの保守党がフランスを統治していましたが、それらに絶望していたフランス人達は80年代初頭に遂に社会党の党首であったフランソワ・ミテランを第五共和国大統領に選びました。その時、彼には常に影のように付き添っていたジャック・アタリ(ユダヤ人)と言う特別顧問がいました。ミテラン大統領の多くの政治は彼が影響を与えていたと思われています。
その頃は彼が、既に以下の写真の記述にあるような事を言っていたようです(その当時出版された本「Verbatim (ベルバチム)の中に書いてあるが、出版当時は新聞、テレビでこの本に関しては多く宣伝されていたようですが、この「人類削減計画(現在世界規模で起こっているコロナワクチンによる死亡に酷似。10億人以上が命を落としたようです)」の内容はスルーされていたようで人々は知りませんでした。
アタリはテレビでお馴染みのシンパチックな人物と人々は思っていました。彼はエリゼ宮にも部屋がありました。常にミテランの近くにいる人物として写っていました。今思えば、ミテランは社会党と言いながらエリゼ宮にジャック・アタリを置く事で、常にデープステーツ、ロスチャイルド、ハザールマフイアの傀儡政治家として行動していたという事です。(ルーブル美術館にガラスのピラミッドの建築(イルミナチイの三角形のピラミッドの象徴)をしたのもミテラン大統領です。)
その時から、世界中で行われている民主主義選挙というものに深く疑問を感じました。左翼も右翼も実は同じ銀行家達から資金が秘密に調達され、当選後も自由ではありません。
選挙には巨大な資金が必要であり、政党を立ち上げるか、またはそれに所属して、自分の政治では無く、政党の方針に従わなければなりません。自由ではありません。腐敗に完全に繋がります。
市民の意志が反映する政治は現在の民主主義形式の議員選挙などではなく、市町村議会で全ての市民が集まって決める参加する直接民主主義であるべきです。お金が一銭もかかりませんので腐敗はなくなり、日本を支配するユダヤハザールマフイア(米国を通して)はすぐに消える運命にあります。日本は自由になり、真に独立します。
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月曜日 9:08 am +01:00、2024 年 5 月 6 日






















